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記念スタンプ用ノート

   

お城や水族館などの観光施設、道の駅や、電車が止まる方の駅、そして突端など、各所に置いてある記念スタンプを押すためのノートです。

旅をするのであれば記念になるので、持っておくことをオススメします。

自分の場合

自分は旅の準備の一環として、献血に行った時にもらえた粗品が、メモ帳サイズで、罫線が入ってない無地のものだったので、それをスタンプ用と決めて持って行ってました。

スタンプを見つける度に押していたので、旅の後半でページ数が少なくなり、最終的に押すページがなくなってしましました。

自分はスタンプを押すことに、こだわりがなかったので、メモ帳を買い足すことはしませんでした。

観光パンフレットの裏にスタンプを押す場所があるものだけ押して、それ以外は押さなくなりました。

他の旅人がどうしてるのか、話す機会がなかったのでなんとも言えませんが、何かしらのノートを持ちあるいてスタンプを押してた人は多いんじゃないかなと思います。

オススメのスタンプ用ノート

B5のノートでもいいですが、持ち運びを考えるとかさ張るので、手帳やメモ帳サイズのものをオススメします。このサイズだとバッグのポケットに入れられてかさばりませんし、すぐに取り出せます。

どうせなら見かけたスタンプは全部押したいって考えてる人は、ページ数が少なくなってきたら買い足すか、予めページ数が多いものを持っていくといいと思います。

日記を付けるつもりならバインダーがオススメ

少しかさ張りますが、文房具屋に売られているB7サイズやA6サイズのバインダーなら、ページが少なくなってきたら中身のノートを買い足せばいいだけなので残りのページ数を気にすることなくスタンプを押すことができます。

仕切りやビニールのリフィールを買い足せば、記念切手など細かい記念品を入れたりすることもできますし、仕切りで日記の部分、メモ帳の部分、と区切ることで日記帳も兼ねることができます。

簡単でもいいから日記を付けようと思ってる人は、B7やA6サイズのバインダーを購入すると何かと便利だと思います。

徹底的にこだわるなら

マニアの人だと、綺麗に押すための試し押し用のノートや、インクが薄かった場合のためのマイスタンプ台、印鑑マットを持ち歩いているようです。必要に応じて買い足しましょう。

スタンプ帳を100円ショップで買うと、いつのまにか生産が終わっていて、同じもので統一できなくなることがあるため、文房具メーカーのものを使うことが多いようです。

個人的に、後で場所ごとやジャンルごとに分けることができるので、バインダーと無地のルーズリーフを使うのが一番管理が楽かなと思ってます。

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